30年後の年金額は2〜3割減る。丁度、自分が死ぬ頃かな

自分は、現在アラフィフです。
平均寿命まで生きると、残り約30年です。
丁度その頃の年金額は、現在よりも2〜3割減るという試算があります。

そうすると、老後の終わりの方は
現在の年金見込み額から2〜3割引いた金額で、
生活していかなければなりません。

少ない年金見込み額が更に少なくなります。
なんとも心もとない状態になりそうです。
そうすると、平均寿命よりもかなり長生きした場合、
更に年金額が下がる状態になるのだろうか?

老後は確実に大病が待っていると思うので、
医療費の心配がかなり出てきます。
希望としては20年以内に、
日本に安楽死の制度ができていればいいと思っています。
お金がなくて治療を受けられずに、のたうちまわるのは避けたいです。

日本では、長生きすればするほど、
先細りで不安の多い生活になると思います。
誰も頼ることができない独居老人が増えていくと思うので、
国には何か新しい発想で、
高齢社会に向き合ってもらいたいと思っています。





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自由人194

Author:自由人194
中年のおじさんです。
形式的にアーリーリタイアしました。
貯蓄が少なくどこまでいけるかわからないので
半分実験的なリタイアです。
とりあえず、
節約生活で生き延びることを目指しています。

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