小屋暮らしを続けるのは大変なのかもしれない。

安い土地を購入して、
自分で小さな小屋を建てて暮らしている人達がいます。

合計100万円くらいで住みかを手に入れています。

生活は少し不便ですが、
少ない資金で自分の住みかが欲しい人には
手っ取り早い方法だと思います。

彼らは年齢も比較的若くて、
日常の作業は苦にならないタイプの人が多い感じがします。

生活は月は3万円もあれば暮らせるようです。
ブログとユーチューブ等を軌道に乗せれば、
十分その収入だけで生活は可能だと思います。

だだ、老後はもしかしたら、
肉体的にキツイかもしれません。
水やトイレ関係の処理が大変になるかもしれません。

そういえば、
小屋暮らしの寝太郎さんが、
都心に3万2000円の部屋を借りたようです。

たまに小屋に戻っているようでが、
拠点はアパートになってしまった感じがします。

部屋を借りたのでアルバイトも始めたようです。

安い資金で住みかを手に入れたが、
自由を手放したのかもしれません。

小屋暮らしを何年も続けるのは、
色々と大変なのだと思います。

勢いがあるうちはいいですが、
次第に気力が衰えるのかもしれません。

少ない資金で自由であり続けるのは、
冷静に考えるとかなりの覚悟を必要とすると思います。


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サマータイム導入で労働時間が伸びて、疲労が増加する?

毎日が日曜日のリタイア生活なので、
サマータイムを導入してもしなくても
自分にはあまり関係ありません。

しかし、仕事のオンオフが出来ない日本の職場では、
単に労働時間が長くなると思います。

過労死問題の対策もできていないのに、
尚更、過労死を助長するのがサマータイムかもしれません。

そのほか、コンピュータ等の時間の変更も必要だと思うので、
担当者にとって大変な作業になると思います。

オリンピックの為に
サマータイム導入を検討しているようですが
日本全体にとって、良い結果にはならないと思います。

そもそもオリンピックは石原さんが言い出した事で、
国民の意見を聞いていないと思います。

話はそれましたが、
日本のようにメリハリがない仕事環境では、
サマータイムによって、
さらに仕事で疲弊する結果になると思います。




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負荷をかけると結果につながり、気力の維持に役立つ?

リタイア生活の状況も
ピンからキリまであると思います。

余裕のリタイア生活をしている人は、
経済的に余裕なので、
特に何の負荷もない生活だと思います。

特に何かを頑張る必要もないので
気持ちの張り合いがないかもしれません。

自分の場合、
貧乏アーリーリタイアなので、
いつも生活に面と向かっています。

つもり、日々節約に励んでいます。

食費は毎月1万円が目安なので、
大きくオーバーしないように、
いつも食料品の買い出しで気を使っています。

つまり安い食料品ばかりを買っています。

そのほか光熱費にも気を使っています。

特に電気代は油断すると大きく跳ね上がるので、
いつも気分は節電モードです。

つまり、猛暑が続いていますが
エアコンを運転しないで扇風機を運転しています。

冬も滅多にエアコンに頼らず、
電気敷布を膝に掛けて過ごします。

そのほか携帯もスマホも所有していません。

だいたい考えられる節約はしていると思います。

確かに肉体的に少しキツイときもありますが、
努力が継続しているので
気力の維持に役立っていると思います。

人間は楽なことばかりではダメになると思います。

自分の場合は、丁度節約が必要なので、
節約を負荷に選びました。

気力を維持する為には、
何かの努力を続けることが役に立つような気がします。

結果が出ると充実感につながります。




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プロフィール

自由人194

Author:自由人194
中年のおじさんです。
形式的にアーリーリタイアしました。
貯蓄が少なくどこまでいけるかわからないので
半分実験的なリタイアです。
とりあえず、
節約生活で生き延びることを目指しています。

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